私と家族の道標

7歳娘と4歳&0歳息子との日々。

やっぱり藤崎竜版・封神演義がなによりいちばんに愛おしい

最近、藤崎竜封神演義・コミック文庫版(全12巻)を、夜のひとり時間の楽しみにしています。

覇穹 封神演義の視聴で、フジリューワールドに浸りたい気持ちが強くなったのは事実。

 

やっぱり、いいですね!フジリュー版!!

20年?経っても色褪せない名作!

 

泣ける。やっぱり姫昌様の最期はほんと泣ける。

陳桐も、王貴人も、賈氏黄氏と武成王造反も、張桂芳に風林も、九竜島の四聖も、魔家四将も、周の建国も、、

言い尽くせない、どのシーンも思い入れ深くて、泣ける。

そしてどのキャラクターも魅力的すぎる。

 

それに比べて、、、もはや何も言えない。

 

コミック文庫版は1・2巻の発売日から少し経った頃に、たまたま久しぶりに封神演義.comにアクセスしたことで知りました。

そりゃもう速攻で買いに走りました。

 

3巻以降はちゃんと発売日に本屋に行って、でも開店時にはまだ新刊コーナーに並んでなくて。

書店員のお姉さんに、「朝イチで封神演義の新刊買いに子連れのメガネが来るから、発売日当日はちゃんと表に出しとくように」みたいなお触れを出してもらってたレベルwww

ちなみにその書店員さんは、姉がドハマリしてたそうな。

もちろん私からも強く薦めましたが(笑)

バイトやめてしまって、いまなにしてるんだろうか。

 

結婚の引っ越しで、単行本も完全版も実家に置いてきた私。

スペースの都合、嫁入り道具にはできなかった( 。゜Д゜。)

そう、いまは文庫版だけが頼り。。

 

実家帰ったとき色々回収しようかな!

置き場所悩むけど!

 

文庫版は小さくて本棚の場所とらないのがいいですよねー。

で、取り出しやすいところに置いてるのも相まって、旦那も封神読んでくれるこの頃(笑)

 

旦那も封神演義はリアルタイム世代(※ライトに友達のジャンプ見てたくらい笑)、

ぜひサイコプラスとか初期の短編とかも読んでもらいたい!

 

やっぱり、フジリュー大好きだ!!!!